このような方におすすめ

  • 増え続けるクラウドサービスの評価に追われ、属人的なチェックシート運用に多くの工数が奪われている
  • 経営層からセキュリティ状況を問われても、客観的な事実に基づいた的確な報告ができていない

  • クラウドサービスの明確な利用判定の社内フローが無く、場当たり的な判断になっている

※本セミナーはクラウドサービスを利用する企業様向けの内容になります

<本セミナーの内容>
多くの企業が同様の課題を認識しつつも、具体的な対策を講じられていないのが実情です 。
その大きな要因は、自社の"現在地(As-Is)"と"目指すべきゴール(To-Be)"が不明確であることにあります。

本セミナーでは、継続可能なクラウドサービス管理体制を構築するために不可欠な3つの構成要素について体系的に解説します。

1.【あるべき姿の定義(To-Be)】目指すべきゴールを客観指標で設定
「成熟度指標」を用いて自社の管理レベルを客観的に評価し、目指すべきゴール(To-Be)を明確にします。これにより、場当たり的ではない、計画的な改善活動の基盤が整います。

2.【現状の整理(As-Is)】データと事例で自社の課題を構造化
Assuredの調査データや事例を基に、「利用部門」「管理部門」双方の典型的な課題を解説。自社の現状(As-Is)を客観視し、真に解決すべき問題点を特定します。

3.【改善策と展開】効果測定と全社で使える仕組みの構築
改善活動の成果を示す「効果測定」の手法 と、グループ全体へ展開可能な「利用判定フロー」の策定例をご紹介 。一過性の対策で終わらない、継続的なガバナンス体制を構築します。

【アンケート回答者限定】
「クラウドサービス管理成熟度アセスメントシート」を用いた個別相談会へご招待

本セミナーで学んだ知識を貴社独自の課題解決へと繋げるために、特別な機会をご用意しました。
本セミナーで用いる「クラウドサービス管理成熟度アセスメントシート」を使いながら、登壇したセキュリティエキスパートが貴社の状況を直接ヒアリング。課題の整理から、明日から着手できる具体的なアクションプランまで、約1時間の個別相談会で丁寧にアドバイスします。一般的な解説に留まらない、貴社のためだけのクローズドな相談会です。

※より質の高い時間にさせていただくため、セミナー後のアンケートにご回答いただいた方の中から、抽選で数社様限定でのご案内とさせていただきます。予めご了承ください。

登壇者|植木 雄哉
株式会社アシュアード セキュリティエキスパート

国内大手SIerに新卒で入社後、官公庁・金融・製薬・流通業等の幅広い業界向けにOAインフラ・セキュリティ領域のコンサルティングや開発支援を実施。その後、外資系総合コンサルティングファームにマネージャーとして参画し、セキュリティコンサルティング案件を担当したのち、アシュアードに入社。セキュリティエキスパートとしてサービス開発や顧客支援を担う。主な資格:CISSP、CCSP、PMP。

セミナー詳細

参加方法

Zoom オンラインセミナー

開催日

2025年8月5日(火)11:00 ~ 12:00

費用

無料

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方
・個人や個人事業主の方
・海外から参加される方
・日本に活動拠点が無い企業の方
・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方


本セミナーの申し込みは終了いたしました

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