
業務委託先・協力会社やパートナー先といった取引先に対するセキュリティ評価において、「評価項目を何年も更新していない」「運用方法は確立しているが、最近のサイバー攻撃の高度化に対応できているか不安」「自社独自の評価体制の客観性・妥当性に懸念がある」といった課題を抱えていませんか?
過去の評価項目をそのまま使い続けることは、潜在的なリスクを見逃し、重大なインシデントにつながる可能性があります。
市場のセキュリティインシデントが増加する今、評価の強度レベルを上げ、評価の“質”そのものを向上させることが、貴社の事業を守るために不可欠です。
本セミナーでは、単なる評価業務の効率化にとどまらず、セキュリティ評価をより均一な品質へと引き上げるための具体的な手法をご紹介します。
自社で作成したセキュリティチェックシートを利用して委託先や取引先の評価を行っている中で、評価品質の向上・客観的指標に基づく評価体制を構築したいとお考えの方はぜひご参加ください。
業務委託先/協力会社等パートナー企業におけるセキュリティ評価対応工数を削減したい
自社で作成したチェックシートを用いた業務委託先/協力会社等パートナー企業のセキュリティ評価を行っている
「評価項目を長年更新しておらず、現状のサイバーリスクに対応できているか不安」という懸念がある

株式会社アシュアード セキュリティエキスパート
植木 雄哉
国内大手SIerに新卒で入社後、官公庁・金融・製薬・流通業等の幅広い業界向けにOAインフラ・セキュリティ領域のコンサルティングや開発支援を実施。その後、外資系総合コンサルティングファームにマネージャーとして参画し、セキュリティコンサルティング案件を担当したのち、アシュアードに入社。セキュリティエキスパートとしてサービス開発や顧客支援を担う。主な資格:CISSP、CCSP、PMP。
| 参加方法 |
Zoom オンラインセミナー |
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| 開催日 |
2026年1月23日(金)11:00 ~ 11:45 |
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費用 |
無料 |
© Assured, Inc.
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