
高度化するサイバー攻撃に対し、防御側のリソース不足は限界に達しています。 IPAが発行した『情報セキュリティ白書2025』を読み解くと、そこで示されているのは「採用難」を嘆くことではなく、「人材不足を前提とした組織への転換」が必要だというメッセージです
本セミナーでは、情報セキュリティ白書の中から、多くの企業が直面する「人材・組織」の章に絞り解説します。 最新データが突きつける実態と、そこで提唱される「これからのセキュリティ人材の定義」、属人化を防ぎ、組織として守り抜くための「これからの育成・確保」とは。
「理想的な採用」から、現実的な「運用」へシフトするために。 白書の重要ポイントを整理し、貴社の今後の組織づくりに役立つ視点をお届けします。
採用活動に限界を感じており、「今いるリソース」で回る現実的な体制へシフトしたい方
IPA白書が定義する「新たな人材像」や「組織防衛の考え方」を、効率よく把握したい方
「人が足りない」ことを前提とした計画策定のために、説得力のある公的データが必要な方

株式会社アシュアード セキュリティエキスパート
植木 雄哉
国内大手SIerに新卒で入社後、官公庁・金融・製薬・流通業等の幅広い業界向けにOAインフラ・セキュリティ領域のコンサルティングや開発支援を実施。その後、外資系総合コンサルティングファームにマネージャーとして参画し、セキュリティコンサルティング案件を担当したのち、アシュアードに入社。セキュリティエキスパートとしてサービス開発や顧客支援を担う。主な資格:CISSP、CCSP、PMP。
| 参加方法 |
オンライン配信(Webブラウザからご視聴いただけます) |
|---|---|
| 開催日 |
2026年2月19日(木)11:00 ~ 11:45 |
|
費用 |
無料 |

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